HoneyBeeはBitFlyerFX上で動作する自動トレードシステムです。

現在までいずれの暴落も乗り切っています!

『働き蜂のように誠実に、蜜をコツコツせっせと集めてくれる』がコンセプト。

  • ユーザーのBitFlyerのシステムに接続し、自動売買を行う
  • 自動売買なので何もしなくてもOK(24時間稼働)
  • クラウド型システムなのでPCの性能やネット環境に依存しない(PCの付けっ放し不要)
  • ローリスク、ローリターン型
  • AI搭載で相場を学習する

という特徴があります。

LINE@で導入・各種サポートをしています。

こちらからご連絡ください。

システムトレードの利点は『感情が介入せずストレスフリー』

手動トレードと違ってシステムトレードの利点は

  • 放ったらかしでOK
  • 感情が介入しない
  • ストレスがない

ことだと思います。

張り付く必要もないので、普段働いているサラリーマンにも合っているスタイルではないかと思います。

完全自動売買

BitFlyerのAPIに接続して自動売買を行うので、起動させてしまえば放置でOKです。

ビットコインの取り引きは24時間365日行われていますので、使用者が寝ている時でもエントリーのタイミングを逃しません。

『API』とは?

アプリケーションプログラミングインタフェース(API、英: Application Programming Interface)とは、ソフトウェアコンポーネントが互いにやりとりするのに使用するインタフェースの仕様である。 APIには、サブルーチン、データ構造、オブジェクトクラス、変数などの仕様が含まれる。

ひと言で言えば、トレードツールなどに接続するためにBitFlyerが公開している仕様のことです^^

ユーザ1人ひとりに割り当てられています。

取引に感情が介入しない

日本人は『元本保証』が好きな国民性のためか『高騰で買い、暴落で売る』傾向があるようです(^-^;

上がってほしい、下がってほしくないという期待を持ちたいのは分かりますが、冷静なトレードには無用の長物です。

システムトレードは一定のルールに従って売買を行うので人間の感情が一切介入しません

ストレスが減る

手動でトレードの場合はチャートに張り付いたりアラートで飛び起きたり…

Twitter等でもトレーダーの人たちが何かと消耗しているのを見たことあるのではないでしょうか?

システムトレードなら値動きに一喜一憂しなくてもよくなります。

リスクはゼロなの?

自動トレードとはいえ、100戦100勝の必勝ツールではありません。

当然リスクもありますので念頭に置いておく必要があります。

取引所やシステムのサーバーダウン

ビットコインのレート変動が大きくなると取引所へアクセスが集中しサーバがダウンすることがあります。

取引所側のサーバがダウンしてしまうとシステムと接続できなくなってしまいますから、APIを使ったトレードのリスクの1つとして理解しておく必要があります。

暴落による損切り

ビットコインをはじめ暗号通貨界隈は情報が目まぐるしく変わります。

予期せぬ暴落があり暴落があると含み損が膨らみポジションを損切りすることもあります。

HoneyBeeは証拠金維持率が90%を切ると古いポジションから損切りを行います。

許容できる範囲の資金でトレードしましょう。

HoneyBeeの特徴は?

HoneyBeeのコンセプトは

働き蜂のように誠実に、蜜をコツコツせっせと集めてくれる

です。

特徴を紹介していきます。

ローリスク・ローリターン型

HoneyBeeはレバレッジ15倍ですが、ハイリスクなエントリーをせずコツコツと取引を重ねていきます。

今まで幾度となく暴落を乗り越えています。

Segwit2X騒動による暴落(2017年11月)

11/5~11/13のBTC大暴落

ビットコインのレガシーチェーンに対して敵対的なフォークが起こるとされた2017年11月のSegwit2X騒動です。

開発元からは運用非推奨でしたが、デモンストレーション的に走らせていました。

1BTC=86万の高値から60万円前半への大暴落。

証拠金10万円で-6000円の含み損を持ちながらも、底値付近でポジションを集めて高騰後に利確しました。

過去最高値から40%大暴落(2017年11月)

2017年11月30日の大暴落

11月30日の130万円から80万円への大暴落。

HoneyBeeはロスカットも発生せず、12月1に+6万円を利確し乗り切りました。

11/30暴落の底地でもロスカットなし

12/1夜に+108,680で利確

米国のビットコイン先物上場の『空売り』警戒による暴落(2017年12月)

12月11日に米国CBOEにビットコイン先物が上場するにあたり、大規模な空売り警戒のため大暴落がありました。

史上最高値の247万円から150万円台への凄まじい暴落でした(^_^;)

HoneyBeeは底値付近で30万円弱の含み損を抱えていましたが、下がりつつも随所随所でポジションを追加。

それでも証拠金維持率は1000%を超えていたので個人的には問題視していませんでした。

そして11日の上場後には爆謄。

同日昼頃に無事に利確することができました。

12/9~10の含み損

12/11に無事に利確

2017年末のアルトコイン祭りによる大暴落

12月末はアルトコイン祭りでした。

XEMやXRPが爆謄する一方でビットコインは暴落していました(^_^;)

12月22日には最安値165万円まで暴落し含み損は35万円まで膨らみました。

(実はまたBitFlyerの調整ツイートがあったり)

しかし、もともとリスキーな建玉を持たないので証拠金維持率は980%。耐える期間は長かったですが1/3に無事にプラス反転し利確しました^^

クラウド型

HoneyBeeはクラウド型なのでPCやスマホにプログラムやアプリをインストールする必要はありません。

使用しているハードの性能やネット環境に依存しないので安定しています。

PCを付けっ放しにせずとも24時間稼働します。

自分の口座で売買します

トレードはあくまで自分のBitFlyerのアカウントで行われます。

誰かに資金を預けるわけではありませんので、昔流行ったHYIPのように資金を持ち逃げされることはありません。

AI搭載型

AIといえば、ブロックチェーン、ビッグデータに並ぶこれからの革新技術ですよね。

HoneyBeeもAIを搭載しており、相場を学習しどんどん賢くなっていきます。

システムアップデートも定期的に行われています。

運用実績

2017/11/04 証拠金10万円でスタート

2017/11/08~09 HoneyBeeプログラムアップデート

2017/11/09 Segwit2Xのフォーク中止

2017/11/10 大暴落⇒86万から60万へ。含み損-6000円⇒その後高騰で利確

2017/11/22 証拠金35万円に増資

2017/11/24証拠金100万円に増資(+28,483)

201711/30 大暴落⇒130万から80万へ。含み損-60000円⇒底で買い集めて12/1に利確

2017/12/1 証拠金120万到達(+20万円)

2017/12/8 大暴落⇒240万から150万円へ。含み損-30万円⇒底で買い集めて12/11に利確

証拠金145万円到達(+45万円)

2017/17~12/30大暴落

約2週間に渡ってダラダラとBTCが値下がりしていきました。

一時160万円台で含み損-35万円でしたが1/3に利確。

証拠金は162万円到達(+62万円)

月次損益、日次損益は区切りの良い12月から画像UPしようと思います。

2017.12運用実績

証拠金によって利回りは変わるか?

当ブログと他の登録者の方と証拠金の額によって違いが出るか検証しています。

実感としては証拠金が多い方が利回りが高いと感じています。

2017年11月26日比較

2017年11月27日比較

2017年12月運用実績比較

多少サンプリングの時間軸がずれていますが、累積日次損益の波形は似ていても証拠金が多い方が利回りが高くなっています。

クラウド型ですが全てのアカウントが同じ動きをしているわけではなく、証拠金と設定する安全率によって差が出るようです。

HoneyBee導入にあたって

HoneyBee AI trade system

開発:(株)G-fontis

資料請求、購入、お問合せ、設定サポートは

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  • E-mail⇒bad.hasegawa●gmail.com(●を@に)

からどうぞ。

利益を保証するものではありません

システムトレードとはいえ、100%勝てる、日利〇%といった利益を保証するものではありません。

投資は自己責任で。

証拠金は余剰金=無くなっても良いと思えるお金で運用しましょう。

価格・お支払いについて

販売価格:54万円(消費税込)

支払方法:日本円、銀行振り込みのみ対応

クーリングオフ対象期間は商品代金をお振込後2週間以内となります。

BitFlyerの口座が必要です

HoneyBeeを起動するにはBitFlyer口座が必要です。

口座登録がまだの方は下記より登録してください。

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